マウイ・チェア

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イタリア・Kartell(カルテル)社製のチェア『Maui(マウイ)』。

一体型のボディ(座面&背)は、強度と耐久性に優れているポリプロピレンが使われています。
シンプルだけど、上品なデザインはヴィコ・マジストレッティ氏によるもの。

キャスター付きのマウイには、昇降付き/無し、肘掛付き/無しの4つのバリエーションがあります。

フィグラチェア

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Vitra(ヴィトラ)社の、マリオベリーニ・デザインの名作オフィスチェア『Figura(フィグラ)チェア』。

かつてVitra社を代表した大ベストセラー商品ですが、いまとなっては"過去の逸品"ってところでしょうか!?

でも、デザイン的に古臭さはないですよね。

中古とはいえ、このお値段なら魅力的♪

ウィルクハーン「Stitz」

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ドイツの有名オフィス家具メーカー"ウィルクハーン"が提唱するハーフシーティングチェア「Stitz」。

このハーフシーティングチェアという考え方は、日々の仕事は座ってできるものばかりではないという点に着目し、「立つ」と「座る」という動作のちょうど中間の状態で人間のからだを支えられるよう設計されているそうです。

"Stitz"は、下の部分が重しになっていて、ヤジロベェのようにユラユラと不安定な座り心地が特徴です。
つまり、ゆっくりくつろげない、あくまで作業の効率性を重視したイスなのです。

このコンセプトから会議室のイスなどに提案される("会議が短くなりますよー"などと)ことも多いのですが、実際の日本のオフィスでは、リフレッシュコーナーや社内のカフェテリアなんかに採用されるケースがほとんどだったりします(笑)

家庭では、キッチンなんかに置いて、料理等の作業の際に使ったりしたら面白いかもしれませんねー♪

ちなみに、IT先進国の北欧のオフィスでは、"立って仕事をするワークスタイル"がスタンダードになりつつあるそうですよ。

メッシュオフィスチェア

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背にメッシュ素材を採用した格安オフィスチェア♪

ハイバック×メッシュ、肘付き、背&座面一体型ロッキング機構採用で、この値段(6,510円)は安いですねー!!

デザインも悪くないですしね☆

カラーは、レッドとブルー。
個人的には赤がいいかな(^^

Let's B

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米・スチールケース社のオフィスチェア『Let's B(レッツビー)』。

シンプルなデザインの中に、多彩な機能を満載しているチェアです。

背もたれの上部と下部でクッションの硬さを変えるなど、Steelcase社が長年培ってきた人間工学の研究による操作性や快適性で実現しています。

スチールケースといえば、ごっついイメージがありますが、こちらのチェアは軽やかなイメージですね。
全18色のカラー展開です☆

オーバルチェア

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国内メーカーPLUS(プラス)のオフィスチェア『オーバルチェア』。

穴あきの背が印象的なチェアですが、この背の3次元フォルムは、腰への負担を軽減する3Dシェルとなっています。

また、作業時は執務姿勢に適した前傾ポジションに、休憩での後傾時には背もたれと同時に座面も後傾するという「背座角シンクロロッキング機構」を搭載しています♪

なかなか座り心地よさそうですね☆

ジロフレックス68

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スイスに本拠を置くオフィスチェア専門メーカーgiroflex(ジロフレックス)社の『giroflex68』。

シートバック(背面)は、繊細で強靭な独自の機構を持つフレームに、軽量で透過性の高いメッシュのテクスチャーを採用し、従来必要とされていたランバーサポートを取り除くことに成功♪
そのかいあってか、シルエットがシンプルで美しくなっています。

また、ジロフレックスのエルゴノミクスの研究成果から背中についてくるような自然なリクライニングを実現。
座ったままで背もたれを最大まで傾けても、腰の位置が下がりすぎたり、膝が持ち上がってしまったりしません。
背もたれは高さと奥行き2方向の調整が可能です。

シンプルで高機能、かつカッコいいチェアですね☆

バロンチェア

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ジウジアーロ・デザインと岡村製作所とのコラボから生まれた、オフィスチェア『バロン(Baron)チェア』。

シンプル、かつ、シャープなデザインのメッシュチェアですね♪

多彩な張地とシート・フレームの素材を選べるのはもちろん、ハイバックorローバック、ヘッドレスト付き、それぞれにアームレスト付きorなしを選べます。

さらに上着をかけることのできるハンガーや、腰を心地よく支持するランバーサポートなどのオプションも☆

うしろ斜め下からの姿が美しい♪w

Embody(エンボディー)

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アーロンチェアでおなじみ、ハーマン・ミラー社の最新オフィスチェア『Embody(エンボディー)』。

まず見て、特徴的なのは、背もたれのデザイン♪
ハーマンミラー独自の新しい素材構造「ピクセル構造」が採用されて、ピクセル状の細かいマトリクスが体型や姿勢の変化によって絶えず変化する動的な面をつくり、体圧を分散させるそうです。
難しくてよくわかりませんがw、要は身体の自由な動きに追従、サポートすることにより、脳の活性化を促すワークチェアなんだそうです。

また、非有害性素材(42%はリサイクル材)でできていて、全体の95%は使用後リサイクルできるなど、エコも意識した作品です。

設計はアーロンと同じ、ビル・シュトゥンプの手によるもので、最高のすわり心地だそうなので、ぜひ試してみたいものです☆

TRY CHAIR

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イームズのアルミナムチェアをちょっと彷彿させる、『TRY CHAIR』。

艶やかなベロア生地に、クロームの輝き♪
ほかのオフィスチェアには無い、ちょっとシックで贅沢なデザインになってますね。
クッション性も高いそう。

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