09オカムラの記事

バロンチェア

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ジウジアーロ・デザインと岡村製作所とのコラボから生まれた、オフィスチェア『バロン(Baron)チェア』。

シンプル、かつ、シャープなデザインのメッシュチェアですね♪

多彩な張地とシート・フレームの素材を選べるのはもちろん、ハイバックorローバック、ヘッドレスト付き、それぞれにアームレスト付きorなしを選べます。

さらに上着をかけることのできるハンガーや、腰を心地よく支持するランバーサポートなどのオプションも☆

うしろ斜め下からの姿が美しい♪w

フィーゴ・チェア

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ツートンカラーがおしゃれーな、オカムラのオフィスチェア『Feego(フィーゴ)』。

くるぶしを中心とした安定感のある自然な姿勢変化をサポートするアンクルチルトリクライニングは、大腿部への圧迫を感じない最適なリクライニングポジションを実現しています。

体格にあわせた高さ位置調節ができるランバーサポートもうれしいところ♪

また、座面は前後45mm(15mmピッチ4段階)の範囲で調節可能。
背当てと座面前縁の距離を適正に保ち、膝裏の圧迫を解消すると共に腰部を確実にサポートします。

高機能チェアな割りに、手頃なお値段でよいですね♪

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このワークステーションは、身体工学の研究から導き出された、PCワークにとっての理想的なスタイル【低座・後傾姿勢】をいち早く取り入れたデスクセット、だそうです。

まさに、わが意を得たり!!

私は昔から、座高を低く設定し、後傾姿勢でパソコンを打っていたのですが、そうすると上司などから"姿勢が悪い"と指摘されてたんですよねー。(←あたかもダラダラ仕事をしているような言い方で)
自分としては、その姿勢の方が肘から先が自由に動いて、タイピングをしやすかったのですが、それを理解してもらえず、悔しい思いをしていたんですよね。

なんだ、やっぱりそうなんじゃないかぁ!

C・アームチェア

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以前、ダイニング、事務作業両方に使える椅子として、ノルウェー・Varier by Stokke(ヴァリエール・バイ・ストッケ)社のバランスチェア『Actulum(アクチュラム)』と『PENDULUM(ペンデュラム)』を紹介しましたが、こちらは国産メーカー・オカムラのバランスチェア『C・アームチェア』です。

『Actulum(アクチュラム)』『PENDULUM(ペンデュラム)』と考え方は同様で、作業をするときは前傾姿勢で集中、後傾姿勢のときはリラックスといったバランス理論に基づいています。

デザインは、ペンデュラムよりもっとダイニングチェア風ですねぇw
そして、値段が半額近いというのもうれしいところ♪

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