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マウイ・チェア

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イタリア・Kartell(カルテル)社製のチェア『Maui(マウイ)』。

一体型のボディ(座面&背)は、強度と耐久性に優れているポリプロピレンが使われています。
シンプルだけど、上品なデザインはヴィコ・マジストレッティ氏によるもの。

キャスター付きのマウイには、昇降付き/無し、肘掛付き/無しの4つのバリエーションがあります。

メッシュオフィスチェア

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背にメッシュ素材を採用した格安オフィスチェア♪

ハイバック×メッシュ、肘付き、背&座面一体型ロッキング機構採用で、この値段(6,510円)は安いですねー!!

デザインも悪くないですしね☆

カラーは、レッドとブルー。
個人的には赤がいいかな(^^

Let's B

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米・スチールケース社のオフィスチェア『Let's B(レッツビー)』。

シンプルなデザインの中に、多彩な機能を満載しているチェアです。

背もたれの上部と下部でクッションの硬さを変えるなど、Steelcase社が長年培ってきた人間工学の研究による操作性や快適性で実現しています。

スチールケースといえば、ごっついイメージがありますが、こちらのチェアは軽やかなイメージですね。
全18色のカラー展開です☆

オーバルチェア

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国内メーカーPLUS(プラス)のオフィスチェア『オーバルチェア』。

穴あきの背が印象的なチェアですが、この背の3次元フォルムは、腰への負担を軽減する3Dシェルとなっています。

また、作業時は執務姿勢に適した前傾ポジションに、休憩での後傾時には背もたれと同時に座面も後傾するという「背座角シンクロロッキング機構」を搭載しています♪

なかなか座り心地よさそうですね☆

ジロフレックス68

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スイスに本拠を置くオフィスチェア専門メーカーgiroflex(ジロフレックス)社の『giroflex68』。

シートバック(背面)は、繊細で強靭な独自の機構を持つフレームに、軽量で透過性の高いメッシュのテクスチャーを採用し、従来必要とされていたランバーサポートを取り除くことに成功♪
そのかいあってか、シルエットがシンプルで美しくなっています。

また、ジロフレックスのエルゴノミクスの研究成果から背中についてくるような自然なリクライニングを実現。
座ったままで背もたれを最大まで傾けても、腰の位置が下がりすぎたり、膝が持ち上がってしまったりしません。
背もたれは高さと奥行き2方向の調整が可能です。

シンプルで高機能、かつカッコいいチェアですね☆

TRY CHAIR

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イームズのアルミナムチェアをちょっと彷彿させる、『TRY CHAIR』。

艶やかなベロア生地に、クロームの輝き♪
ほかのオフィスチェアには無い、ちょっとシックで贅沢なデザインになってますね。
クッション性も高いそう。

セダス「OPEN UP×Work assistant」

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ドイツが誇る、高級ワーキングチェアの老舗・セダス社のオフィスチェア『OPEN UP』。

「OPEN UPアームチェア:左」と、「Work assistant(ワークアシスト):右」の組み合わせで、より自由な姿勢でのデスクワークが実現できます。

座面とデスクトップがついた「Work assistant」が面白いですね☆

この多機能デスクを生み出したセダス社は、世界に先駆けてスプリング回転式チェアを開発し、また初めてキャスター付き5本脚のアイディアを世に送りだした会社だそうです。

「Work assistant」を実際に使ってみたいものですw

デンマークの巨匠アルネ・ヤコブセン、デザインの『セブンチェア』。
その、アーム&キャスタータイプです。

メーカーは、Fritz Hansen(フリッツ ハンセン)社。

キャスターも5本キャスターだし、何気に凝ったデザインのアームがいかんじ♪
アーム付だと、セブンチェア自体の印象がちょっと変わりますね。

ikususuのオフィスチェアIXC-11A

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前回同様、一流の家具職人が無垢の木を使って作った、ikususu(イクスス)のオフィスチェアIXC-11A。

天然の無垢材を活かした、超シンプルなデザインですねーw
座り心地はどうなんでしょう?
いわゆる、人間工学的な機能性は求められないでしょうねぇ。

ikususuのオフィスチェア

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一流の家具職人が無垢の木を使って作った、ikususu(イクスス)のオフィスチェア。

オフィスチェアとしては、珍しい無垢材を使った椅子ですね♪
岐阜県に工房を持ち、職人の匠の技と最新技術の設備が作り出す無垢の家具です。

オイルをたっぷりと染み込ませ頑丈に作られた、このイスは、まさに一生モノと呼ぶにふさわしい完成度☆

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