ホームオフィスでは、ダイニング、事務作業両方に使える椅子はちょっと嬉しいですね!?
こちらは、ノルウェー・Varier by Stokke(ヴァリエール・バイ・ストッケ)のオールマイティなバランスチェア『Actulum(アクチュラム):左』と『PENDULUM(ペンデュラム):右』。
いわゆるバランスチェアであるこれらの椅子は、人が食べたり、話したり、聞いたりしている時、どんな風にしているかをよく観察した上で作られたそう。
したがって、ダイニングチェア(ノーマルポジション)として、安楽椅子(後傾ポジション)として、作業用チェア(前傾ポジション)として、オールマイティに対応できます。
狭い日本の家には、なかなか便利と言えます(笑)